速記士派遣、テープ起こし、議会情報配信、会議録のエキスパート

HOME > 新着情報 > AI議事録作成支援システム【on-premises版】新バージョンのご案内
新着情報 新着情報
2021年10月21日 〈INFORMATION〉
AI議事録作成支援システム【on-premises版】新バージョンのご案内

AmiVoice ScribeAssist(スクライブアシスト)新バージョンリリースのご案内


 
ScribeAssistは、バージョンアップ(Ver1.6.3.0)に伴い、音声認識辞書をバージョンアップしました。
 
今回ご提供する音声認識辞書は、双方向型のディープラーニング技術「Bi-LSTM(Bidirectional Long Short-Term Memory)」となります。
 

  システム 特徴 効果
旧音声認識辞書 リカレントニューラルネットワーク
「LSTM(Long Short-Term Memory)」
過去の情報を加味しながら処理
新音声認識辞書 双方向型のディープラーニング技術
「Bi-LSTM(Bidirectional Long Short-Term Memory)」
未来の情報を予測し加える事で、双方向の時間軸から処理 ・マイクとの距離が少し離れていても認識精度が高まる可能性がある
・最大20%のエラー改善率が見込める(アドバンスト・メディア実測値)

 

 
※詳しくは、アドバンスト・メディア⇒プレスリリース
 
※お問い合わせはこちらをご利用ください。
※弊社は、音声認識システム『AmiVoice』株式会社アドバンストメディアの販売代理店です。

top